2026年02月04日(水)お知らせ表現の祭典 345歳児きらめきチーム









祭典後の懇談会で「1人ひとりの成長が見られた。」「子ども同士が思いを尋ねたり、伝えたりしている姿に温かさを感じた。」「まず子どもに聞く事をしようと思った。」「思いを表現していた。」というお家の方からの言葉がありました。祭典中もステージやホールで自分を表現していた子ども達。そんな姿を大好きなお家の方に受け止めてもらう瞬間はとてもとても笑顔で嬉しそうでした💗している事が上手だったかどうかではなくどんな姿にも「見てたよ💗」「頑張ってたね💗」「楽しかった?」など子どもに向けて言葉を伝え、そしてそれを聞いた子ども達が「うん💗」と笑顔になるやりとりが生まれていたのが印象的でした。345歳児の祭典は普段の園の姿を側で見たり、運動や表現という内容の祭典だったり、縦割りクラスや各クラス開催をしています。地域の民生委員さんや小学校の先生も来ていただきました。大人が子どもの事を知る機会はこれからも大切にしていきます。
